2017年02月14日

大学院入試論述の対策

こんにちは。当ブログ「心理職を目指すには〜主婦が臨床心理士資格に挑戦するブログ」にお越しいただきありがとうございます。管理人のあおいです。


さて今日は、大学院入試の論述対策についてです。


ある院生さんは、入試対策として志望する大学の教授が書かれている書籍を読んでそれで勉強していたとのことでした。放送大学であれば、放送大学の科目履修生になって科目を取っていくことが受験勉強にもなって一石二鳥かもしれませんね。実際にそうされて入学されている院生もたくさんいらっしゃいます。なのでそういう方たちは、実際に合格されて院生として学習を始めたときには単位はほぼ取り終わられており、あとは修論に集中して取り組むのみ!!という感じです。


ちなみに私は入試対策にAMAZONでこちらを購入して熟読していました。



入学すると500円で購入できるのですが、背に腹は代えられぬ…という気持ち。入学できなければ元も子もないので(^^;



大学院で使用している教材で受験対策をすることにはさらにメリットがあり、入学後の科目試験でも同じテキストの中から出題される傾向があることです。それだけ、テキストの中身をしっかり押さえておくことが受験においてもその後の学習においても大切なことと位置付けられていることがわかりますね。


posted by あおい at 10:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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