2017年01月01日

コメント専用

ブログを訪問してくださる皆さんの交流の場があればいいなと思い、コメント専用の記事の作成を試みました。
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コメントの方法は従来通りですが、こちらの記事に集約していただけると見やすく訪問者の皆さんの交流もしやすいかと思います。


前向きで建設的な交流の場になりますように。どうぞご利用ください♡




posted by あおい at 00:00| Comment(6) | TrackBack(0) | コメント専用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私も臨床心理士を目指して学習中ですが、放送大学大学院の場合、入学者の中に、専業主婦の方は何名くらいいらっしゃるのか、よろしければ教えていただけませんか。
実務経験のある方の再教育的機関が放送大学大学院だと聞いていますので、臨床実務経験のない専業主婦の場合、受験校として考えにいれないほうがよいのでしょうか。
アドバイスをいただければうれしいです。
よろしくお願いいたします。
Posted by hina at 2016年12月29日 19:08

hinaさんこんにちは!コメントありがとうございます(*^^*)

臨床心理士を目指して学習中なのですね。
同期生の中に専業主婦の方が何名いらっしゃったかはっきりとは記憶していなくて申し訳ないのですが、確か2〜3名はいらっしゃるのではないかと思います。そしてその中には実務経験のない方も居られたと記憶しております。

hinaさんのお住まいがどのあたりか存じ上げませんが、通信制の大学院ということで地方在住の方は地元の大学で論文の指導をしていただくことになります。また、研究対象もできればご自分で確保できるということをアピールできるといいのかもしれません。

私個人としては専業主婦だから受験校に入れないほうがいいという考えはありませんでした。あくまで私個人の考えですが、どこの大学院を受験するにも、臨床心理士資格取得後にどのように社会に還元していくかを自分の中で明確にしアピールすることで学習の機会を与えていただけるのではないかと思います。

アドバイスというほどのものでなくて申し訳ないですが、私は放送大学大学院は他の大学院に劣らない素晴らしい学習の場だと感じています。コメントをご覧になった方で、hinaさんへのアドバイス、応援メッセージ等があればどなたでもお気軽にコメントくださいね♡

Posted by あおい at 2016年12月30日 12:13
あおいさま
この年の瀬にわざわざ同じように主婦で臨床心理士をめざしているという同じ同志であるという者のために、丁寧にわかりやすい回答をありがとうございました。
私は地方在住なので、もしも放送大学で学ぶことになったら、放送大学専任の先生から論文指導を受けるのではなく、地元の大学の先生から指導を受けるということなのですね。
そういう細かい情報がお聞きできただけでもとても参考になりました。
研究対象も自分で確保できる、資格取得後の社会への還元等、臨床心理士としての覚悟を示せる内容の研究計画書や面接でのやりとりが何よりも大切だということがよくわかりました。

放送大学に限らず専業主婦枠というのがあって(?)、募集人員に対してだいたいどこの指定大学院も1名位に考えておいた方がよいといった風評を耳にしたものですから、放送大学なら推して知るべしかなと不安になって妙な質問をしてしまいました。
親切なお答えにとても感謝しています。
モチベーションを保ち続けるのは大変ですが、来年またあきらめずに学習を続けていこうと思います。
専業主婦にとって学費の確保は大学選びの相当重要なポイントになりますから(^-^;
あおいさんもどうぞよいお年をお迎えくださいね。
あおいさんのおかげで、来年もまた地道に学習していく気になれました。これからもブログを拝見させていだきます。
それでは(^^♪


Posted by hina at 2016年12月30日 17:19
hinaさんはじめまして
放送大学大学院の入学者の専業主婦の方の割合はわかりませんが、実際に過去に入学された方は確かにいます。
臨床心理学プログラムの説明会がありますので、そこで聞くことが一番確実かもしれません。というのは、私も今年そこに参加した時色々な事が聞けてとても助かったからです。
代表の教授と卒業生と事務局の方が揃っているので、どのような質問も力になろうとして下さってとてもよい雰囲気でした。
専業主婦をされていておなりになった臨床心理士さんで5人の臨床心理士のリーダー的に働いている方も存じ上げています。
受験学校の選択はおっしゃる通り相性がなくはないと思います。
学校の説明会にいくつか参加すると、自身の感覚で感じるものがあった気がします。私の場合という話になってしまいましたが、ご参考になると幸いです。
Posted by NANA at 2016年12月30日 17:24
後期から放送大学の科目履修生として、お試しで入学しました。

私も、管理栄養士として正職員として働き、家では小学生2人の母として、子育て、家事に追われ、なかなか勉強する時間を作るのに苦労していております。

子どもも上の子はADHD。下の子は学習障害があり、勉強もついて行けず、毎日夜は復習の時間に追われてしまい、自分の時間が持てず、かなり苦戦しております。
子ども達が教育センターの臨床心理士にお世話になり、私も将来(定年後位かな?笑)は子どもの気持ちに寄り添い、子どもたちの困り事の助けになれればと思ったのと、職場(特養)の認知症の高齢者のサポートができればと思い、少し勉強し始めました。
Posted by とも at 2017年09月20日 22:33
ともさん、コメントありがとうございます。
日々の忙しさの中で前向きに歩まれている様子がイメージできました。

子育てに仕事に家事に…と本当に目一杯ですよね。私も、一冊の本を読み終えるのに1週間以上かかったりしています(^^;飛行機で宿泊を伴う研修に行ける同期生を羨ましく思ったりもしますが、自分のできる範囲で学びを止めないことを信条にコツコツ…といった感じです。

ともさんの志、とても素敵だなと思いました。同じ学問を学ぶ者同士有意義な情報交換ができればと思います。よろしくお願いします。

> ともさん
>
> 後期から放送大学の科目履修生として、お試しで入学しました。
>
> 私も、管理栄養士として正職員として働き、家では小学生2人の母として、子育て、家事に追われ、なかなか勉強する時間を作るのに苦労していております。
>
> 子どもも上の子はADHD。下の子は学習障害があり、勉強もついて行けず、毎日夜は復習の時間に追われてしまい、自分の時間が持てず、かなり苦戦しております。
> 子ども達が教育センターの臨床心理士にお世話になり、私も将来(定年後位かな?笑)は子どもの気持ちに寄り添い、子どもたちの困り事の助けになれればと思ったのと、職場(特養)の認知症の高齢者のサポートができればと思い、少し勉強し始めました。
Posted by あおい at 2017年09月20日 23:43
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